DbDで使われるケバブの意味とは?【ゲーム用語集】

ケバブ

ケバブとは?

ケバブとは、デッドバイデイライトにおいて、フックにつられているサバイバーに対してキラーが攻撃を加えることを意味しています。

ケバブという行為は、垂直の串につけられている肉を焼き、その肉を削ってパンにはさんで食べるという、トルコ料理のドネルケバブの様子に似ていることから「ケバブ」と名付けられました。

DbDでケバブを行うことは、キラー側にとって何のメリットもありません。
キラーが吊られているサバイバーを攻撃しても、ポイントは手に入りません。

一方で、サバイバー側がケバブを受けているうちに隙が生まれるため、味方のサバイバーが救出しやすくなると言えます。

また、ケバブを行うことは、「煽り行為」ととられることがあるので、気を付けたほうが良いでしょう。

  • 味方がケバブされてるときはチャンスだ。
  • ケバブをするのは、あまり好きではない。