「微レ存」の意味とは?【ゲーム用語集】

微レ存

微レ存とは?

微レ存とは、”微粒子レベルで存在している”の略称で、「びれぞん」と読みます。

一説では、略語になっている言葉から、「びれそん」という読み方が正しいのではないかとも言われているようです。

可能性がほんの微妙に存在するなど、微粒子のようにほんの小さな大きさで存在するという意味で使用されています。

微レ存の対義語として、巨レ存という言葉も存在します

こちらは、”巨粒子レベルで存在している”の略称で、かなりの確率で存在するという意味で使用されます。

由来については諸説ありますが、匿名掲示板2chでの書き込みがキッカケとなった説が有力のようです。

成人ビデオ”真夏の夜の淫夢”に関連した投稿が形を変え、最終的に微レ存となりました。
(詳しくは下ネタに要素が多く含まれているため割愛します。)

  • レアアイテムがドロップする可能性も微レ存
  • 推しの新規スチルが実装される可能性が微レ存
  • 怠けすぎてイベ終わらない可能性が微レ存