梅原大吾の伝説を紹介!ギネスやプレイ動画・大会実績も紹介!

梅原大吾選手について紹介!

Daigo Umehara(梅原大吾)選手は、日本2D格闘ゲーム界のカリスマとして知られており、日本初のプロ格闘ゲーマーでもあります。

さらには、世界トップクラスのプレイヤーでもあるため、世界中の大会で成績を残しています🏆

今回Ludusでは、Daigo Umehara選手について、以下の内容を中心に紹介していきます❗️

  • Daigo Umehara選手のプロフィール
  • Daigo Umehara選手のプレイするゲーム
  • Daigo Umehara選手の伝説
  • Daigo Umehara選手の大会戦績
  • Daigo Umehara選手のデバイス
  • Daigo Umehara選手の使用キャラ
  • Daigo Umehara選手のプレイスタイル
まつたろー
まつたろー
ぜひ最後までご覧ください。

Daigo Umeharaさんのプロフィールを紹介

名前 梅原大吾
身長 173㎝
血液型 AB型
生年月日 1981年5月19日
出身 青森県弘前市
Twitterアカウント(英語) Daigo Umehara
Twitterアカウント(日本語) 梅原大吾
Mildomチャンネル DaigoTheBeasTV
YouTubeチャンネル Daigo the BeasTV
Twitchチャンネル DaigoTheBeasTV
Instagramアカウント daigothebeast
Facebookアカウント Daigo Umehara:梅原大吾

2021年9月現在の段階で、Daigo Umehara選手が公表しているプロフィールについて、紹介していきます。
Daigo Umehara選手は、青森県弘前市出身のプロゲーマーで、ジャパン・eスポーツ・プロライセンスを保持しています。

日本での愛称は、「ウメハラ」「ウメ」「ウメさん」「ウメちゃん」と呼ばれ愛されており、アメリカでは本名の「Daigo」のほかに、「The Beast」「Daigo the Beast」などのニックネームでも知られています❗️

格闘ゲームで数々の大会を優勝しており、日本だけではなく国際的に有名な格闘ゲームプレイヤーです。
主にカプコン社製の格闘ゲームでの実績を多く残しており、当時の開発本部長である「岡本吉起さん」から10年に一人の天才と呼ばれていました。

Daigo Umehara選手がゲームを始めたキッカケは、姉に誘われゲームを覚えて、そこからゲームセンターで格闘ゲームを始めるようになりました。
1994年のDaigo Umehara選手が中学生のころに置かれていた「スーパーストリートファイターII X」にて格闘ゲームの才能が開花し、都内のゲームセンターで有名な存在となりました。

特に「ヴァンパイアハンター」では286連勝し、さらにこの記録も負けて終了ではなく、ゲームセンターの閉店時間による強制終了です。

さらには、強キックのボタンが壊れてしまっている筐体で、50連勝するという偉業も達成しています✨

超能力かと思われるような先読み能力と反応力、さらには卓越した操作技術を持つプレイヤーであり、何よりも追い詰められてからの驚異的な精神力を一番の武器にしています。

鋼の心臓は数々の伝説(逆転劇)を生み出し、格闘ゲームにあまり詳しくないプレイヤーにまで人気があります。

Daigo Umeharaさんはメンタル論に関して語られている動画も投稿されているのでぜひご覧ください。

40歳になった今でもプロゲーマーとして活躍しており、YouTubeやTwitchチャンネル、Mildomチャンネルでも配信活動をしており、2021年9月現在も対戦格闘ゲームの実力を高めています❗️

Daigo UmeharaさんのメインとなるストリートファイターVを紹介

スト5-DaigoTheBeasTV

Daigo Umehara選手は、2D対戦格闘ゲームの中でも、メインでストリートファイターシリーズをプレイしています。
古くは「スーパーストリートファイターII X」から、現役タイトルの「ウルトラストリートファイターⅤ」までトッププレイヤーとして活躍し続けており、格闘ゲーム界の「生ける伝説」として存在し続けています✨

ウルトラストリートファイターⅤは、カプコンおよびディンプスが開発した対戦格闘ゲームであり、略称は「ストV」「スト5」と呼ばれます。

Daigo Umehara選手はストリートファイターVをプレイするとき、アーケードコントローラーを使用しますが、一般的な持ち方ではなく「ウメハラ持ち」と呼ばれる持ち方をします。

ジョイスティックのレバー軸を薬指と小指で挟み込み、レバーの玉部分を、左から被せるような持ち方でプレイするのが特徴です。
この持ち方をすることによって、格闘ゲームをする際のコマンド入力時間と、入力ロスを最大限に短縮しています。

この持ち方について訊ねられた際には、「意識したことない。気づいたら今の持ち方だった」「持ち方によって長所と短所がある。状況ごとに使い分けた方がいいかも」などと答えています。

Daigo Umehara選手は、リュウを始めとするスタンダードタイプのキャラクターや、飛び道具を主体とするキャラクターを好んで使用しています。

飛び道具の「波動拳」や対空技の「昇竜拳」を、独特な方法で使用することがあり、これらは「ウメ波動」や「ウメ昇竜」などと呼ばれます。

波動拳は一般的なプレイヤーが使用しているように、牽制技として使用していますが、相手がジャンプで避けた時だけは撃ちません。
ウメ波動は意識して行うのではなく、長年の経験からくる感覚のようです❗️

昇龍拳は、接近戦で相手の地上技などを先読みしたとき、昇龍拳を発動した際のごくわずかな無敵時間を利用し、相手の技に引っ掛けるような形で使用しています。
うめ昇竜の精度は小足見てから昇龍余裕でしたという噂がひとり歩きするほどです。

同じくストリートファイターで活躍するJimmy1選手のプロフィールはこちら!

Jimmy1
Jimmy1選手のSFV大会成績やバルログを使う理由などプロフィールJimmy1選手はプロゲーミングチーム「WE-R1」の「STREET FIGHTER V(SFV)部門」に所属している、世界でも稀なバル...

Daigo Umehara選手の伝説を紹介

Daigo Umehara選手の伝説といえば、背水の逆転劇とまで言われるほどに有名です。
2004年世界規模で行われた格闘ゲーム大会Evo2004の準決勝において、Daigo Umehara選手がストリートファイターⅢでジャスティン・ウォン選手に勝利を収めました。

試合中にDaigo Umehara選手は、ライフゲージが残り1ドットまで追い込まれてしまいますが、最後にジャスティン・ウォン選手の「スーパーアーツ」の16連続打撃を全てブロッキング(パリー)し、まさかの逆転を成し遂げました。

Daigo Umehara選手はグランドファイナルで日本人プレイヤーの「K・O」に敗れてしまったものの、その後にこの「背水の逆転劇」は対戦格闘ゲームを象徴とする語り草になりました❗️

詳しく説明すると、最終ラウンドの第一試合においてジャスティン・ウォン選手は、スタイル通り守備的でオーソドックスなプレースタイルに徹底しており、リスクを負ってでも攻撃的にプレイしたいDaigo Umehara選手のライフゲージを少しずつ削っていきました。

ジャスティン・ウォン選手の動きは、Daigo Umehara選手の攻撃的な姿勢のアンチテーゼと評されており、ジャスティン・ウォン選手の持ち戦法はDaigo Umehara選手を十分にイライラさせました。

Daigo Umehara選手のケンの体力が最後の1ドットを残すところまで追い詰められ、ジャスティン・ウォン選手は残り26秒を時間稼ぎすることで完封もできましたが、試合を決めにいきました。

必殺技を放つことにより、防御されてしまってもわずかなダメージを与えることができるので、技がつながりさえすれば、Daigo Umehara選手のキャラをノックダウンすることができるはずでした❗️

だからこそジャスティン・ウォン選手は春麗のスーパーアーツⅡ「鳳凰扇」を繰り出します。
しかしDaigo Umehara選手は攻撃を避けるのではなく、ハイリスクハイリターンのテクニックである「ブロッキング」を選択します。

ブロッキングはプレイヤーの体力を失うことなく敵の攻撃を防ぐことができますが、そのためには攻撃が当たるとほぼ同時30フレームの効果アニメーションのうち4フレーム(約100分の7秒)以内に、前方か真下にレバーを動かす必要があります。

逆に言えば、相手のスーパーアーツがいつ始まるのかを予測する必要があり、基本的に最初のブロッキングは相手の技が始まる前に先読みして入力する必要があります❗️

スーパーアーツが繰り出されると、Daigo Umehara選手は15連続打撃を全てブロッキングすることに成功し、最後にジャンプ中に春麗のキックをブロッキングしたあと反撃(カウンター)に移り、12ヒットコンボを繰り出したのち、ケンのスーパーアーツⅢ「疾風迅雷脚」で試合に勝利しました。

Daigo Umehara選手の主な大会戦績を紹介

Daigo Umehara選手は、日本初のプロゲーマーとして国内だけではなく世界でも活躍していました✨
数々の大会で受賞しており、格闘ゲームをプレイしていない方でも名前を知っている方がほとんどです。

ここからは、Daigo Umehara選手の主な大会戦績について、紹介していきます❗️

国内・2008年以前

ゲーメスト杯 ヴァンパイアセイヴァー 優勝
ストリートファイターZERO3 全国大会&世界一決定戦 優勝
ストリートファイターZERO3 第2回全国大会 団体戦 準優勝
ストリートファイターZERO3 第3回全国大会 個人戦 優勝
ビートライブ杯 ストリートファイターIII 3rd 3on3 準優勝
Xmania 2000 スーパーストリートファイターII X 店舗選抜大会 3on3 3位
Xmania 7 スーパーストリートファイターII X 準優勝
CAPCOM VS. SNK MILLENIUM FIGHT 2000 全国大会 優勝
格闘維新 ストリートファイターIII 3rd 団体戦 準優勝
格闘維新 ストリートファイターZERO3 団体戦 準優勝
第4回クーペレーションカップ ストリートファイターIII 3rd 団体戦 優勝

国内・2009年以降

GODSGARDEN #1 ストリートファイターIV 3位
名古屋ストリートバトル #15 スーパーストリートファイターIV 準優勝「GODSGARDEN」(マゴ/ときど/ウメハラ)
名古屋ストリートバトル #17 スーパーストリートファイターIV 優勝「TEAM MADCATS」(ウメハラ/ももち/MACHI)
名古屋ストリートバトル #30 スパIVAE 優勝「Team MadCatz」(ウメハラ/マゴ/ときど)
塩沢杯5on5 ストリートファイターIV 優勝 (ウメハラ/ニャン師/伊予/ミッセ/ボンちゃん)
綾野杯5on5(関東) ストリートファイターIV 優勝 ねこぱんち(ニャン師/ミッセ/ネモ/伊予/ウメハラ)
TOPANGAチャリティーカップ 優勝 TOPANGA(ニャン師/ウメハラ/マゴ/ボンちゃん/ときど)
第2期TOPANGAリーグ(A) 準優勝
公式全国大会「格闘秋祭り」スーパーストリートファイターIV ARCADE EDITION (Ver.2012) 優勝
TOPANGAリーグASIA 準優勝
TOPANGA WOLRD LEAGUE 優勝

国内・闘劇

闘劇03 スーパーストリートファイターII X 優勝
闘劇03 CAPCOM VS. SNK 2 MILLIONAIRE FIGHTING 2001 – 準優勝
闘劇03 GuiltyGearXX ベスト4 (ウメハラ、ありさか、パチ)
闘劇05 ストリートファイターIII 3rd 優勝 ウメヌキ(ウメハラ/ヌキ)
闘劇05 CAPCOM FIGHTING Jam 準優勝
闘劇09 ストリートファイターIV ベスト8 ウメヌキ(ウメハラ/ヌキ)
闘劇10 ストリートファイターIV 準優勝 武田家(中足絶唱TKD/ウメハラ/ボンちゃん)
闘劇11 スーパーストリートファイターIV AE ベスト4 (ウメハラ、伊予)

海外・EVO(Evolution

Evo2003 スーパーストリートファイターII X 優勝
Evo2003 GuiltyGearXX 優勝
Evo2003 ストリートファイターIII 3rd 準優勝
Evo2003 CAPCOM VS. SNK 2 MILLIONAIRE FIGHTING 2001 準優勝
Evo2004 スーパーストリートファイターII X 優勝
Evo2004 GuiltyGearXX 優勝
Evo2004 ストリートファイターIII 3rd 準優勝
Evo2006 GuiltyGearXX SLASH 準優勝 (ウメハラ、金デヴ、RF)
Evo2009 ストリートファイターⅣ 優勝
Evo2010 スーパーストリートファイターⅣ 優勝
Evo2011 スーパーストリートファイターIIX 優勝
Evo2012 スーパーストリートファイターⅣアーケードエディションVer.2012 5位

など、まだまだ紹介しきれないものもあります。
数々の大会で優勝経験のあるDaigo Umehara選手の活躍が見たい場合は、MildomチャンネルやTwitchチャンネル、YouTubeチャンネルにて配信されているので、探してみてください。

またYoutubeチャンネルではDaigo Umehara選手とHIKAKINさんのコラボ動画もあります。

Daigo Umehara選手の使用するデバイスを紹介

ゲーミングデバイスは、その人の実力を100%出すために欠かせないものです。
本当に自分に合ったデバイスを探し出したり、より性能の良いデバイスに変えることによって、より高い実力を引き出せます🎮

ここからは、Daigo Umehara選手が使用しているデバイスについて、紹介していきます❗️

コントローラー

ブランド hitBOX
商品名 FALL RESTOCK

イヤフォン

ブランド HyperX
商品名 Cloud Earbuds
created by Rinker
ハイパーエックス(HyperX)
¥3,990
(2022/10/02 02:49:05時点 Amazon調べ-詳細)

Daigo Umehara選手の代表的な使用キャラ

Daigo Umehara選手は、見た目が強そうなキャラが好きと言っており、女性キャラはあまり使いません。
また、性能がスタンダードで、無敵対空技を持つキャラを好んで使用する傾向があります❗️

スーパーストリートファイターII X

リュウ カラー:茶(スタート)
ガイル カラー:ペールブルー※肌の色が黒(押しっぱなし)
ザンギエフ カラー:青(スタート)
バイソン カラー:青(弱P)
サガット デフォルト

ストリートファイターZERO3

リュウ (V-ISM) カラー:P
豪鬼 (V-ISM) カラー:P

ストリートファイターIII 3rd Strike

ケン(SA:疾風迅雷脚) カラー:白(強K)

ストリートファイターIVシリーズ

リュウ カラー:薄黄(アレンジ1)
ガイル デフォルト
ユン カラー : 赤
殺意の波動に目覚めたリュウ デフォルト

ストリートファイターVシリーズ

ガイル デフォルト

Daigo Umehara選手のプレイスタイル

Daigo Umehara選手のゲームプレイスタイルは、型に嵌るのではなくひたすらに強さを追求するストイックなものです。
時には斬新は攻略を考えだし、さらには超絶技巧を披露することもあります。

野性的と言わざるを得ない反応速度や読みを発揮し、常にファンの想像を超えるプレイを魅せ、魅了し続けています。

どんなときも現状に満足することなく、更に高みを目指し続ける姿勢でゲームスキルを修得しており、ふ~ど選手には「全てのパラメータがMAX」と評されています✨

自分の半生を「たかがゲーム」に費やしたことからくる卑屈な態度も目立っていましたが、色々な苦労と葛藤や、プロとなった以降の経験を積み重ねたことにより、人格的にも飛躍的な成長を遂げました。

Daigo Umehara選手はこのような経験があり、プロ格ゲーシーンの「第一人者」世界的な影響力を持つ「レジェンドプレイヤー」としての自覚を備えた人物となりました。

Daigo Umehara選手はストリートファイターシリーズだけではなく、様々な格闘ゲームもプレイします。
お気に入りな格闘ゲームの傾向は「積極的に動くことに利点が生まれる・消極的な戦い方をシステム側から防止させるよう工夫されたゲーム」を好むとよく明言しています。

格闘ゲームをプレイする際のお気に入りの技やシステムに関しては、「飛び道具」「削りダメージ」「ストZERO3等」のガードクラッシュ、ギルティギアシリーズの「テンションゲージ」などだそうです。

Daigo Umehara選手はギネス世界記録を所持している

数多くの大会で偉大な成績を残し続けてきたDaigo Umehara選手は、ギネス・ワールド・レコードを合計3つ持ち合わせています。

2010年8月には、「世界で最も長く賞金を稼いでいるプロゲーマー」として認定されました❗️

2016年9月14日には、「ウルトラストリートファイターIVでの最高ランキング」と「最も視聴されたビデオゲームの試合」の2つのギネス世界記録を残しています✨

海外の記事でも「daigo umehara also has two guinness world records」と書かれています。

世界的に有名で活躍していることが分かりますね!

Daigo Umehara選手の信者とは

Daigo Umehara選手の信者(ファン)は、ウメハラ信者と言われており、華やかなプレイングやインパクトのある言動、スマートなルックス、ゲームへ真摯に向き合う姿勢に魅せられた者たち、そして尊敬や畏怖といった感情を越えて、虜にされてしまった人たちのことです。

この名称が、「スパⅣAE公式ムックはがき特典」のプレゼント称号として採用されたこともあります❗️

ウメハラ信者は日本だけではなく世界中にも存在する国際的な存在となっています。
代表的なウメハラ信者は、ヌキ選手、アールさん、ジャスティン・ウォン選手などです。

Daigo Umehara選手が所属するTeam Beastとは

Team Beastの公式ホームページはこちら

Team Beastは、世界的に「Beast」として有名な日本時初のプロゲーマーであるDaigo Umehara選手を筆頭に、大会での優勝経験がある合計4人の選手が所属しているチームです❗️

スポンサーは、「レッドブル」「Mildom」「HyperX」の3社です。
各選手はMildomにて配信活動を行い、ゲーム配信はもちろんですが、雑談配信やDaigo Umehara選手主催で行う格闘ゲームイベントである「獣道」も配信しています。

Daigo Umehara選手のTwitterを紹介

Daigo Umehara選手は、Twitterにてスポンサーから提供していただいたゲーミングデバイスの紹介や、配信の告知、イベントの告知など、プロゲーマーとしての使い方をしています❗️

プライベートなことはあまり投稿しておらず、メインとなるのは配信開始ツイートなどでした。

Daigo Umehara選手は、MildomやTwitchチャンネル、にて配信を行い、YouTubeチャンネルには過去のアーカイブを投稿しています。

たまに対戦相手をTwitterで募集することもあるので、見逃したくないという方は、通知をオンにしておきましょう👀

Daigo Umehara選手についてのまとめ

今回Ludusでは、Team Beastに所属し活動しているDaigo Umehara選手について紹介しました。

ゲームをプレイしているときは、圧倒的な集中力から寡黙に見えますが、普段の生活で身内と話しているときは、冗談を交わすような気さくな性格です❗️

元々クールな反応が多く、さらには無口でストイックなイメージも強くありましたが、ある番組の出演をきっかけに、トークの機会も増え、配信上ではスーパープレイを連発しながら変顔をしたり、奇声を発するという姿も見られます👀

プロゲーマーとして数多くの成績を残し続けてきたDaigo Umehara選手のことを、これからも応援していきたいという方は、配信チャンネルの登録と、SNSのフォローをよろしくお願いします❗️

まつたろー
まつたろー
最後までご覧いただき、誠にありがとうございます。