ゲーム配信アプリおすすめランキング!稼げるアプリや選び方も解説!

ゲーム配信おすすめアプリランキング

スマートフォンのゲームの発展・充実により、アプリゲームの実況をする人も増えています。

そういった携帯ゲームの配信をするのに使用されているものなど、手軽に配信できるアプリやサイトをLudusがご紹介します❗

  • ゲーム実況に使用するアプリやサイトはどこを選ぶべき?
  • ゲーム配信アプリを選ぶ時に見るべきポイントを紹介!
  • ゲーム配信アプリランキング
  • ゲーム実況向けゲーム配信アプリランキング
  • 狙い目!Ludusが予想する今後伸びるおすすめアプリ

これからゲーム配信をしたい方や、違うアプリ・プラットフォームを探している方は、ぜひ参考にしてください🙇

そら
そら
たくさん紹介するから最後まで見てくれよ~

ゲーム実況アプリ・サイトはどこがいい?

ゲーム実況をすると決め、いざ配信アプリやサイトを探すと多種出てきます。
一つ一つ実際に試したり調べていくのは根気も時間も必要です😭

どれが一番自分に合っているのか、人気の配信アプリ・サイトはどれなのか、無料でできるのか、など悩んでいる方もおられるかと思います。
また、労力を考えると億劫になってしまったり、検討しきれないということもあるでしょう。

そんな悩んでいる方々の悩みを解消すべく、今回紹介させていただくのは、各配信アプリなどの特色だけではなく、どういった点を見ればいいのかという選択基準です。

それぞれサービスの特徴を知りたい方や、ゲーム配信で稼げるアプリはあるのか、どう選べばいいのかなど悩んでいる方は特に目を通してみてください👀

ゲーム配信アプリの選び方

今やさまざまな動画・ライブ配信サービスがありますが、その中からゲーム配信をするのに選ぶ際には、どういった点を重点的に見ていけばいいのか。

ゲーム配信アプリはどこがいいのか迷ったら、以下の7つの点に注目し、必ずチェックしましょう❗

ユーザーの多さ

利用ユーザーの多さは非常に重要です❗
ユーザーが多いサービスは、活発なところが多くなります

ゲーム実況の生配信などをしたい場合であれば、ユーザーの多さは特に大切になってきます。
アクティブユーザーが多いほど盛り上がりますので、視聴者を獲得しやすいです。

ゲーム配信で稼ぐということを考えても、ユーザー数は重視して選びましょう❗

競合・ライバルの少なさ

スマホゲームであれば、ゲーム配信アプリがあればスマホ一台で気軽に配信者になれる分、昨今はライバルが多い傾向ですが、アプリによってその数も違います。

配信アプリを利用する際、ユーザー数が多いことは前提ですが、その中でも配信者が多かったり、競合相手が多いと埋もれてしまいがちです😭
そのため、ライバルが少ないアプリ・サイトであれば、視聴してくれる確率が高まります

初めて配信をするのであれば、超大手などの有名どころはユーザー数は多くても、ハードルが高くなってしまうでしょう。

人気になって稼ぎたいのであれば、ある程度アクティブユーザーのいるプラットフォームで、配信者が少ないところがおすすめです✨

ユーザーの国籍

利用しているユーザーの国籍も重要な点です。

自分がターゲットにしたい視聴者層によりますが、趣味で「国を越えた交流がしたい」や「ネイティブレベルの英語が使える」といった場合は世界中のユーザーが利用していたり、海外を中心に人気が高いアプリ・サイトを選ぶといいでしょう。

そうでない場合は、無難に日本人利用者が多いサービスにしましょう❗

稼げるかどうか・還元率

配信者として稼ぎたいなら、収益に関してのチェックは必須です。
まずお金を稼げる仕組みがあるかどうかを確認します。
得られるシステムがあれば、還元率についても調べましょう❗

投げ銭・ファンクラブ・視聴回数など、サービスによってさまざまな仕組みがあります。
しかし、配信者の手元に実際いくら入るのかも異なります。

プラットフォーム側に手数料としていくらか引かれる場合が多いので、数料としてどれぐらい引かれるのかという還元率はチェックするようにしましょう。

使いやすさ

日本製のアプリは使いやすいと書いてください。

使いやすさは日々配信するのであれば欠かせない要素です。
数ある中から使いやすいアプリを選びたいなら、日本製のアプリを選択しましょう❗

日本製のものは日本人向けに開発されていることが少なくないので、使いやすくなっています。
使いやすさを考えたときには、まず国内発のアプリかどうか確認してみましょう。

PCサイトでもみれるかどうか?

配信する媒体がスマートフォンであっても、パソコンも対応していてPCサイトから見られるかどうかも忘れずにチェックしましょう❗

利用できる端末が多いということは視聴者もそれだけ多くなります
マルチに対応しているか確認しておきましょう。

それ以外にも、配信の質が気になったり、ゲームの幅が広がったりと、今後PCサイトからパソコンで配信することも考えられますので気をつけておきたいポイントです。

機能の充実

ゲーム配信アプリによって機能は異なります。
それぞれ差別化をはかり、特徴的な機能があるアプリがいくつもあります

ただ配信するだけの機能だけではなく、ほかの機能も備わっていて充実していると、やれることが増えたり、ファンがつきやすくなったりとします。

特徴的な機能として、以下のようなものがあります。

アバター作成機能 アバターを作成し、配信時にのせてほかの配信者と差を作れるだけではなく、顔出しを避けられる
ラジオ配信機能 声だけで配信できる
ライブコマース機能 ライブ配信で商品を紹介し、通販をおこなうことができる
翻訳機能 文字や音声を翻訳してくれる

ゲーム配信アプリランキング:ゲーム特化でない

ゲーム配信ができるプラットフォームはどういったものがあるのか、こちらではランキング形式で紹介していきます❗

それぞれのゲーム配信アプリの特徴だけではなく、運営会社、サービス開始年(配信日)、ユーザー数、ライバル(配信者)数、利用者の多い国、還元率、多いゲームジャンル、代表的な機能、PCサイトで閲覧可能か、公式サイトのURLを一覧表でまとめて、1位から記載していきます。

ゲーム配信に特化しているわけではありませんが、どれも無料で、気軽に利用できておすすめですので、ぜひ以下から気になったものを試してみてください❗

1位:Youtube

youtubeは利用者が多く、世界的知名度の高さを誇る人気のアプリ・サイトです。
ゲーム実況もありますが、音楽、料理、イラスト、学習など豊富なジャンルがあり、汎用性が高いのも魅力です😍

運営会社 Google LLC
サービス開始年度 2005年
ユーザー数 国内月間6500万人、世界月間20億人(2020年度)
ライバル数 多い
ユーザーの国籍 アメリカ、インド、日本が多い
どのようなゲームが多い? 家庭用ゲーム、FPS系ゲーム
機能 コメント機能など
還元率 60~70%(投げ銭)
PCサイトでみれるか
公式URL https://www.youtube.com/

2位:Pococha Live(ぽこちゃ)

きずなを大切にし、アットホームで幅広い年齢層から支持を受けているのが特徴のアプリです✨
また、配信をすると運営側から報酬を得られるのも特徴的です。

運営会社 DeNA
サービス開始年度 2017年
ユーザー数 約42万(2020年度)
ライバル数 少ない
ユーザーの国籍 日本が多い
どのようなゲームが多い?
機能 カラオケ配信機能、ファミリー機能など
還元率 100%(源泉徴収別)
PCサイトでみれるか 条件つきで可
公式URL https://www.pococha.com/ja-JP

3位:21LIVE

21LIVE 21LIVE2021年7月にサービス提供が始まった新しい配信サービスです。
サイトもあり、スマートフォンからのみ入ることができます。

ほかの配信アプリと比べ、新生サービスですので、配信者は少なく、また有名な配信者もあまりいない状態のため、始めるなら今がチャンスとなっています❗

運営会社 株式会社エムアンドティーティー
サービス開始年度 2021年
ユーザー数
ライバル数 少ない
ユーザーの国籍 日本人が多い
どのようなゲームが多い?
機能 日払い機能など
還元率 35%
PCサイトでみれるか 不可
公式URL https://21.live/

4位:ふわっち

ふわっちは気軽にPC・スマホから配信ができるサービスです。
年齢層がほかの配信サービスと比べてやや高めなのが特徴になっています。

イベントも多く開催されており、配信者としての知名度をあげる機会も用意されているので、他社よりも有名になりやすいでしょう✨

運営会社 株式会社A Inc.
サービス開始年度 2015年
ユーザー数 22万人(2021年度)
ライバル数
ユーザーの国籍
どのようなゲームが多い? TPSやRPGなど
機能 フィルター機能、バーチャル背景機能、サイコロトーク機能など
還元率 50%(総閲覧数が20人未満であれば40%)
PCサイトでみれるか
公式URL https://whowatch.tv/

5位:BIGO LIVE

世界中の人が配信・視聴をおこなうグローバルなライブ配信プラットフォームです。
海外のユーザーが非常に多いのが特徴となっています。

運営会社 BIGO Technology Pte Ltd. JOYY Inc.
サービス開始年度 2016年
ユーザー数 4億人以上
ライバル数 多い
ユーザーの国籍 アジアを中心に、世界150国と地域
どのようなゲームが多い? MOBA、TPSなど
機能 PK機能、マルチ配信機能など
還元率 25~30%(歩合)80~100%(時給)
PCサイトでみれるか
公式URL https://bigolive-jp.com/ja/jp/

6位:ツイキャス

ツイキャスはライブ配信サービスですが、大きな特徴としてSNSであるTwitterとの連携ができる点があります✨

Twitterアカウントでログインできるので、フォロワーに見てもらえる可能性があり、早期にファンを獲得しやすくなっています😍

運営会社 モイ株式会社
サービス開始年度 2010年
ユーザー数 3000万人(2020年時点)
ライバル数 多い
ユーザーの国籍
どのようなゲームが多い? ホラーゲーム、MMO
機能 プライベート配信機能、コラボ配信機能など
還元率 70%
PCサイトでみれるか
公式URL https://twitcasting.tv/

7位:17Live(イチナナ)

台湾が発祥のライブ配信サービスで、アジアを中心に人気となっており、顔出し配信が主流となっています。

イベントとして、ランキング形式のオーディションが開かれているのも特徴で、豪華な賞品が用意されています❗

運営会社 17 LIVE株式会社
サービス開始年度 2015年 日本では2017年
ユーザー数 4500万人以上(2020年時点)
ライバル数 32000人(2020年度)
ユーザーの国籍 アジア圏が中心
どのようなゲームが多い? MMO、TPS、RPGなど
機能 スコアロック機能、poke機能、ライバーグレード機能など
還元率 15~30%
PCサイトでみれるか
公式URL https://jp.17.live/

8位:ニコニコ生放送

ライブ配信サービスとしては日本では古く、youtubeと並んで知名度のあるプラットフォームです❗
アプリであれば、アカウント登録不要で利用できます。

また、特色として独自の風土があったり、画面にコメントが流れたりと他とは一風違っている点を楽しめます✨

さらにニコニコ生放送では、本人確認やプレミアム会員登録、奨励プログラムへの登録は必要ですが、収益を得るのに視聴回数やファン数などの特別な条件が必要ないのが大きな点でしょう。

運営会社 ドワンゴ、株式会社KADOKAWA
サービス開始年度 2007年
ユーザー数 8662万人(2021年時点)
ライバル数
ユーザーの国籍 日本
どのようなゲームが多い? 家庭用ゲーム、PCゲーム
機能 二次会機能、コメントフィルター機能など
還元率
PCサイトでみれるか
公式URL https://live.nicovideo.jp/

9位:LINE LIVE

SNSサービスであるLINEによるライブ配信アプリです。
若年層・女性が多く、有名人や芸能人も配信していたり、LINEポイントを得られるのが特徴と言えるでしょう✨

運営会社 LINE株式会社、NAVER
サービス開始年度 2015年
ユーザー数 月間40万人以上
ライバル数 多い
ユーザーの国籍 日本、ドイツ、MENA地域12カ国
どのようなゲームが多い? TPS、MMO、ホラーゲーム
機能 カラオケ機能、スタンプ機能など
還元率 20%
PCサイトでみれるか
公式URL https://live.line.me/

ゲーム配信アプリランキング:ゲーム特化版

ゲーム動画・生配信をアプリなどでしたいのであれば、視聴者層やユーザー数は変わってしまうという難点がありますが、ゲームに特化したアプリもおすすめです。

こちらもランキング形式で発表します。
各アプリの仕様だけではなく、稼げるのかどうかという点も注目です👀

1位:Mirrativ(ミラティブ)

顔出しをしたくない方や、VTuberのような活動がしたい方には特にオススメのアプリで、アバターを作成して配信時に載せられるアバター機能が便利です✨

画面キャプチャーが可能なので、スマホ一台で配信が可能となっています。

運営会社 株式会社ミラティブ
サービス開始年度 2015年
ユーザー数
ライバル数 360万人以上(2021年度)
ユーザーの国籍 日本が多い
どのようなゲームが多い? モバイルゲーム
機能 アバター機能、見逃し配信機能など
還元率 30%
PCサイトでみれるか
公式URL https://www.mirrativ.com/

2位:Twitch(ツイッチ)

eスポーツ界で活躍するプロゲーマーも利用しているゲーム実況に特化した配信サービスで、スマホアプリでは手軽に画面キャプチャーで配信ができます❗

特徴のひとつとして、海外配信者・利用者が多く、英語ができればより一層ファンを獲得しやすくなっています。
2019年には動画視聴者数26億人のYoutube Gamingを抑え、Twitchは93億人と圧倒的な動画視聴者数を叩き出しているのも特徴と言えるでしょう。

また、PCからも配信できますので、好きな時に切り替えることができます。

運営会社 Amazon.com
サービス開始年度 2011年
ユーザー数 月間1億4000万人
ライバル数 多い
ユーザーの国籍 アメリカ、ヨーロッパ、日本
どのようなゲームが多い? FPS、シューターゲーム、RPG
機能 拡張機能など
還元率 70%
PCサイトでみれるか
公式URL https://www.twitch.tv/directory/gaming

3位:Mildom(ミルダム)

中国の大手ライブ配信プラットフォーム闘魚(DouYu)と三井物産が手を組み、日本版として誕生しました。
DouYuと同じく低遅延・高画質、投げ銭のシステムはそのまま採用されています

収益の獲得方法は特徴的で、投げ銭以外では『配信ランク』があります。
ランキングに参加し、そのランキングの順位に応じて時給が得られたり、賞金をもらえるようになっています✨

運営会社 株式会社DouYu Japan、闘魚&三井物産
サービス開始年度 2019年
ユーザー数 2021年月間550万人
ライバル数 ピークの時間帯は500人以上(2020年1月時点)
ユーザーの国籍
どのようなゲームが多い? TPS、MMO、アクションゲーム
機能 ギフトリレー機能、コインチャレンジ機能、ハッピー袋機能など
還元率 30%(投げ銭)
PCサイトでみれるか
公式URL https://www.mildom.com/

4位:ツイキャスゲームズ

ツイキャスゲームズはライブ配信アプリ「ツイキャス」をよりゲーム配信しやすくした、ツイキャスのゲーム配信特化版になります✨

ツイキャスで延長に必要だったコインなしで4時間配信が可能になり、コインがあればさらに4時間追加で配信が可能です。
スクリーン配信だけでなく、イヤホンでの配信もでき、とても簡単にスマホ一台で配信できます❗

運営会社 モイ株式会社
サービス開始年度 2019年
ユーザー数
ライバル数
ユーザーの国籍 日本
どのようなゲームが多い? FPS、TPS
機能 クリップ機能、カスタムフレーム機能、通知ぼかし機能など
還元率 70%
PCサイトでみれるか 不可
公式URL https://onl.tw/dZg7UQY(Android)
https://onl.tw/z2UfXGt(iOS)

5位:OPENREC.tv(オープンレック)

日本で初めて出されたゲーム配信特化の配信アプリが、こちらのOPENREC.tvです。
プロゲーマーや有名実況者も利用しており、公式大会の配信もこちらで数多くしています。

オープンレックでは、『収益化をするにはプレミアム会員登録が必要』、『PCでの配信は申請が必要』と注意点もありますのでチェックしておきましょう❗

運営会社 株式会社CyberZ
サービス開始年度 2014年
ユーザー数 400万人(2016年度)
ライバル数 少ない
ユーザーの国籍 日本
どのようなゲームが多い? 家庭用ゲーム、PCゲーム
機能 投げ銭機能、ブラックリスト機能など
還元率 30%
PCサイトでみれるか
公式URL https://www.openrec.tv/

6位:Omlet Arcade

世界で使われているスマホ配信アプリであり、手軽に配信がおこなえます。
Omlet Arcadeは、YoutubeやTwitchに直接配信できるという特有の機能があります👀
配信画面のカスタムができるので、差別化ができるのもポイントです!

運営会社 Mobisocial, Inc.
サービス開始年度 2016年
ユーザー数 5000万人以上
ライバル数 多い
ユーザーの国籍
どのようなゲームが多い? MOBA、FPS、TPS
機能 グループ配信機能、ボイスチャット機能、マルチ配信機能など
還元率
PCサイトでみれるか
公式URL https://omlet.gg/

7位:SHOWROOM Gaming

SHOWROOMGamingは、ライブ配信サービスのSHOWROOMから2021年に誕生したばかりのゲーム特化配信アプリです❗

配信側はSHOWROOMGamingのアプリから配信をおこないますが、リスナー側はSHOWROOMアプリ・サイトから視聴などおこなえるのが強みと言えます✨

運営会社 SHOWROOM株式会社
サービス開始年度 2021年
ユーザー数 月間約71万人(2020年度)
ライバル数 少ない
ユーザーの国籍
どのようなゲームが多い?
機能 モザイク機能、ボリューム調整機能など
還元率 30%
PCサイトでみれるか SHOWROOMから視聴可
公式URL https://www.showroom-live.com/

ゲーム特化のゲーム配信アプリの良さとは?

ゲーム配信特化のアプリは、特化していないアプリのように視聴者層が幅広かったり、ユーザー数で劣りがちです😭
しかし、利用者が多くとも、見たいジャンルに当てはまらなければ引き込むのは容易ではありません。

そういった視聴者数の面だけではなく、配信をおこなう面でもゲーム配信に特化している方が良いと言えます。

スマホゲームの生配信をするのであれば特に、画面キャプチャー機能が備わっているかどうかは非常に重要です❗
ゲーム特化ではない場合、画面キャプチャー機能がなかったり、そもそもゲーム配信を禁止しているプラットフォームも存在します。

ゲーム配信アプリ内に画面キャプチャー機能があるのであれば、専用機器不要でスマホ一台で配信できる手軽さも良い点でしょう。

そのほか、ゲーム配信・視聴を基準としているため、ゲーム配信をするのに便利な機能や、使い勝手なども考慮されやすくなっているのもメリットです。

Ludusが予想した今後伸びる穴場アプリ

21LIVE 21LIVE利用者も多く、活発で、有名な配信サービスはYoutube、Twitchなどいくつもあります。
しかし今から入るとなるとかなり厳しいでしょう。

Youtubeなどの大手には芸能人、有名実況者などが数多く存在します
もともとそこにいて長年やってきて今の地位についている方や、別の配信サービスなどで有名になって移行してきた方など、下積みをしてきており、よほどのことがない限り、大手でいちから始めて、ヒットするのは至難のわざです。

そこでLudusがおすすめするのが、急拡大中の21LIVEです✨

2021年7月12日にプレオープンされ、同月21日に本格的な配信が始まったサービスですので、ライバルが少なく、リスナーを獲得しやすいので始めるならまさに今の、穴場アプリと言えるでしょう。

無料で利用できる配信アプリですが、収益を得るためにライバー契約・審査なども必要ないのに、還元率は決して悪くなく、稼ぐのにも申し分ないので、知名度を上げつつ稼ぐことも可能です!

また、アプリと銘打っていますが、21LIVEはウェブブラウザで活動をおこないます
QRコードを読み取ったり、ログインしたままにするだけでいいブラウザなので、アプリのダウンロードが不要なのも大きなメリットです。

登録もとても簡単で、名前の設定と空メールの2ステップで完了し、すぐにアクセスすることができるので、わずらわしさも少なく始められます。

ブラウザでの配信なら、「配信時の設定が面倒なのでは?」とアプリのようなわかりやすさはないのではないかと不安に思われる方もいるかと思われます。
しかし、実際にはわかりやすくシンプルに作られており、プロフィールの登録や電話番号の認証をおこなっておけば、あとは簡単に配信ができます!

ライブ配信・動画投稿・画像投稿の中から選択し、配信名と任意でサムネイルを設定するだけと、直感的におこなうことができます。

今からライブ配信をしてみたい、まずは知名度を上げたいという方は、今がチャンスの21LIVEをぜひ使ってみてください❗

まとめ

今回Ludusでは、配信アプリについておすすめのものや選び方を紹介してきました。
いま一度まとめますと以下のような内容でした。

  • ゲーム配信アプリを選ぶ時には、ユーザーの多さ・配信者や競合の少なさ・日本人ユーザーの多さ・還元率や収益システム・使いやすさ・スマホだけでなくPCサイトからも見れるか・機能が充実しているかに注目する。
  • ゲームに特化していない配信サイトではyoutubeやPocochaが強い。
  • ゲームに特化した配信サイトではMirrativやTwitchが強い。
  • ゲーム特化型の方がリスナー面や配信面で便利である。
  • 今後のびるアプリはズバリ「21LIVE」である。

今や配信アプリでもさまざまなものがありますね。
大手のものは利用者はたくさんいますが、反面今からはじめるとなると厳しいようです😭

今後が期待できる21LIVEや、合いそうだと感じたものをぜひ試してみてくださいね!
Ludusからお届けいたしました。

そら
そら
きみに合いそうなのは見つかったかな?ここまで見てくれてありがとうね~