プロゲーマーで有名になるには?日本・世界の有名プロゲーマーを紹介!

プロゲーマーで有名になるには

莫大な賞金総額や炎上事件など、良くも悪くも脚光を浴びているのがプロゲーマーです。
2021年男子中学生のなりたい職業ランキングは堂々の2位を獲得しましたね🏆

会社にも通わずゲームで生活をしていくのは中高生の夢ではないでしょうか?

今回Ludusではプロゲーマーについて以下の内容をメインで紹介していきます。

  • プロゲーマーとは
  • 有名プロゲーマーになる方法
  • 有名プロゲーマーのデメリット
  • 国内・海外で活躍する有名プロゲーマーを紹介
  • プロゲーマーを目指せる専門学校も?

プロゲーマーという職種はゲームで生活できるというメリットがある反面、辞めた方が良いと言われているデメリットもあります。
良い面も悪い面も客観的に判断してからプロゲーマーを目指すと良いでしょう。

花音
花音
別に最後まで読んで欲しいと思ってないんだから!

プロゲーマーとは

プロゲーマーとはゲームをe-sportsという競技として捉え「プロのゲームチームに所属し、海外や国内大会の上位入賞などの賞金」でお金を稼いでいる人たちのことを指します。

e-sportsの有名な大会にもなると、大会会場は熱気と歓声で白熱し、お祭り騒ぎ。
プロゲーマーは世界的大スターのように報じられます😍

MOBAゲーのDota2では37億円、FPSのフォートナイトでは32億円と賞金総額の規模は膨大。
世界大会をゲームのテクニック一本で優勝すれば人生は一気に変わるでしょう。

日本でもわずかですが、1億円プレイヤーも現れています。

プロゲーマーはそういったe-sportsの背景から、ネットTVや雑誌といったメディアに引っ張りだこ。
ゲームの賞金以外にもストリーマーとして配信活動をして収益を確保する人も多いようですね💰

しかし、プロゲーマーとしての明確な定義はありません。
資格も免許も必要なく、誰でもプロゲーマーになれる可能性があります。

誰でもプロゲーマーとしてチャンスがあることから、e-sports市場は今後ますます発展していくだろうと予測がされています。

有名プロゲーマーになるには?

大会を勝ち進んで賞金を稼げる有名プロゲーマーになるにはどのようなことをすればいいのでしょうか?

様々なルートでプロゲーマーになる方法を紹介していきます。
意外な方法でプロゲーマーになれるパターンがあります。

将来プロゲーマーを目指している方はチェックしておくといいでしょう👀

一つのゲームを選び、ひたすらやり込む

e-sportsと呼ばれる競技用のゲームには、ソーシャルゲームのようにお金をかけても強くなれません。
ゲームを上手くなるには1に練習、2に練習、3に練習しかありません🎮

一つのゲームを選び、ひたすらやりこみましょう。

e-sportsには個人のテクニックが求められます。
何度も繰り返し練習して、動体視力や反射神経、定石を体に沁み込ませる必要があるのです。

FPSだとエイム、格闘ゲームだと確定コンボの当て方、MOBAだと立ち回りにあたりますね。

そして、チーム練習はチームでの立ち回りを確認する練習方法です。
チームで決めた掛け声、戦術、戦略を元に立ち回りや技の連携が出来ているか、練習試合を元にアナリストにチェックされます👀

プロゲーマーは一日10時間、それ以上の時間を「勝つための練習」に費やしています。

大会に出場して実績をあげる

有名なプロゲーマーになるには大会に出場して実績を上げる必要があるでしょう。

その理由は簡単で、家で引きこもってゲームの練習ばかりしても、上手にはなるでしょうがプロゲーマーにはなれませんよね?
プロゲーマーになるために一番重要なのが、客観的にその人の実力が分かる「実績」です。

ストリートファイターで有名なときど選手やウメハラ選手もEVOなどの大会に出場し、実績を積み上げ、プロゲーマーの道へと歩み始めました🎮

大きな大会にはスポンサーはもちろん、業界人も多く参加しています。
結果を残せばメディアの取材が舞い込むかもしれませんし、実績を見込まれてe-sportsチームのスカウトが来るかもしれません😍

プロゲーマーを目指すならどんな大会にも積極的に出場する行動力が必要不可欠でしょう。有名なプロゲーマーの多くは優勝、準優勝、ベスト4といった実績があります。

今回Ludusでも紹介する有名プロゲーマーも数々の大会で実績を上げている人達ばかりです。

SNSや動画配信などで知名度を上げる

プロゲーマーになる方法で一番コスパが良いのは、SNSや動画配信などで知名度を上げる方法です。

フォロワー数が1万、10万、100万、同時視聴数が増えれば、それだけ周りに影響力を与える存在になっていきます。
プロゲーマーとのコラボ(対戦)やリアルで会う機会も多くなるでしょう。

仲良くなった人とチームを組み、カジュアルな大会に出場するのもいいかもしれませんね🎮
同時に実績も付けられます。

もちろん、横の繋がりだけを増やしてもプロゲーマーにはなれません。
コラボ相手と関係値を築き上げていくと、プロゲーマーのチームに誘ってくれるチャンスも増えるということです。

SNSや動画配信で知名度を上げて露出を増やせば、公認実況者、大会出場、プロゲームチーム加入の話など、プロゲーマーになれるチャンスが増えるかも、と考えるといいかもしれませんね。

趣味で動画配信をしていたらいつの間にか公認実況者になって活躍していたらプロゲーマーになっていたという方も大勢います。

ゲームチームに所属する

プロゲーマーになるには「DetonatioN Gaming」「SCARZ」「野良連合」といったプロのゲームチームに所属しましょう。
プロのゲームチームに所属するには基本スカウトがメインですが、Webサイトの応募フォームから募集できることもあります。

中には技量や協調性を見るための実技面接を実施しているゲームチームがあることも📃

ゲームチームには採用担当がSNSを運営してる場合が多いです。
採用担当とTwitter等でコンタクトを取り、許可が降りれば履歴書を送ってください。

FPS専用の履歴書はTwitter等でテンプレートが落ちていますのでそれに沿って記入しましょう。

そして、面接や練習試合で「自分はエイムには誰にも負けない自信がある」「チームにどう貢献できるか」「視聴者を楽しませられる」といった能力をチームのリーダーにアピールできる実力、トーク力、エンターテイメント性を存分にプレゼンしてください。

また、プロのゲームチームはカジュアル大会やコミュニティ大会を主催していることが多いのが特徴です。
その大会に頻繁に出場して顔を売るのも良いでしょうね。

一度でも大きな大会で優勝した実績や安定した戦績は履歴書の材料になります。

スポンサー契約を結ぶ

配信活動やプロのゲームチームに所属する以外にもプロゲーマーになれる方法があります。それは、企業とスポンサー契約を結ぶことです

スポンサー契約を結ぶことで遠征費を捻出してくれたり、ゲーミングデバイスを提供してくれたり、年俸を貰えるようになったりします😍

スポンサーにはゲーミングデバイスを販売しているSteelSeries、Logicoole、Razerなど多くの企業がプロゲームチームとスポンサー契約をしています。

e-sportsの市場規模は2020年で66億円💰
2024年には184億円という市場規模に膨れ上がると予測されており、今後ますます需要が上がると期待されている業界です。

その影響からか近年ではプロのゲームチーム以外にも個人でスポンサー契約を締結する企業も増えてきていますよ。

プロゲーマーになるなら専門学校もオススメ!

代々木アニメーション学院

プロゲーマーに就職を考えている方は代々木アニメーション学院といった専門学校の入学もおすすめです。

大学と専門学校の大きな違いは、学科の多さに加え入試が必要ありません📝

就業中でも中退者でも誰でも編入できる点が大きなメリットです。
代アニもその内の一つ。

代アニではプロゲーマーを目指せるeスポーツ実況科という面白い学科があります。

代アニのeスポーツ実況科では、eスポーツの基本理論、一人でもストリーマーとして稼いで行けるトークスキル、動画編集技術を学びます🙋

専門学校は何も「プロゲーマー一本」を目指すのではありません。

もし、プロゲーマーとして芽が出なくとも、eスポーツキャスター・ストリーマー・解説者・アナリストといった、eスポーツ関連のスキルを磨けるでしょう。

代アニのeスポーツ学科はプロゲーマーのセカンドキャリアも考えられる学科です。

有名プロゲーマーを目指すデメリットは?

賞金を稼いでゲームだけで生活できる、と多くの方が考えていると思います。
しかし、プロゲーマーにはゲームで生活できるといったメリット以外にもデメリットがあります。

プロゲーマーの市場は黎明期でインフラも整備されていないためまだまだ問題だらけ。
有名プロゲーマーを目指す方はデメリットもあると把握しておくといいでしょう。

花音
花音
プロゲーマーを目指すのは茨の道よ!

常に結果を出し続けなければならない

プロゲーマーは常に結果を出し続けなければなりません。

結果を出し続けなければ、期待されていたスポンサーには契約を切られ、最終的には所属していたプロのゲームチームから解雇される可能性もあるでしょう。

プロゲーマーは完全実力主義の世界と言えば聞こえはいいですが、それがデメリットにもなります。
実力を出せなければ簡単に解雇されてしまうシビアな世界です。

女性初のプロゲーマーとして話題になったチョコブランカ選手も期待されていただけに、結果を残せず契約を切られてしまった話はショックでしたね😭

活躍しているゲームの人気がなくなる等、外的要因による影響が大きい

プロゲーマーで生活できる年齢は20~28歳と短命です😭

長期間プロゲーマー活動できないのは、本人のゲームテクニックよりも、外的要因による影響が大きいでしょう。

たとえば、活躍しているゲームの人気がなくなってサービスが終了したり、アップデートが頻繁に繰り返されたりするので、ゲーム自体長期間安定しません。
サービスが終了しては次のゲームがすぐに登場し、早いスパンでアップデートが繰り返されます🎮

プロゲーマーは政策・業界・企業・流行・時代の潮流に振り回されるのが宿命です。

それに、リテラシー皆無の問題発言・行動で炎上し、プロゲームチームの解雇、スポンサーを切られてしまう不安定な職業です。

外的要因による影響が大きくプロゲーマーが長期間活躍できないデメリットの一つです。

賞金を獲得できなくなった時、将来性が不安

プロゲーマーは海外の大きな大会に優勝すれば、賞金一発で1億円を超える夢のある職業です。
マクロ的に考察すると業界の市場規模は2024年まで右肩上がりで上昇するので将来性はあります😍

しかし、プロゲーマーは会社員ではなく、自らのスキルで仕事を取りにいく、いわばフリーランス業と言えます。
そのため、スポンサーから契約を切られ賞金を獲得できなくなった時、一切収入がなくなり、将来性が不安定になる、というのが大きなデメリットです。

ミクロ的に見ると将来性が不安定でかなり厳しいことが推察できます😭

多くのプロゲーマーはYouTubeの広告収入、動画の収益、対談、本を出版するといった副収入を得て生活しています。
プロゲーマーで賞金を獲得できなくなった時のセカンドキャリアも考えておくといいでしょう。

賞金はむしろ臨時収入として考えるとプロゲーマーとしてうまくいく立ち回れるのではないでしょうか?

日本の有名なプロゲーマー

こちらでは第一線で活躍している日本で有名なプロゲーマを五名紹介していきます。
プロゲーマーを目指している方なら一度は聞いたことのある選手ばかりですよ。

梅原大吾

 

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梅原大吾選手はストリートファイターをメインに第一線で戦ってきた日本のプロゲーマー。
EVO2004で起こった「排水の逆転劇」は知っている人も多いのではないでしょうか?

プロゲーマー第一人者として日本のe-sports界という畑を一から耕してきた選手です。

その実力とカリスマ性は客観的な数字でも見て取れます。
8年間にわたり賞金を獲得し「最も賞金総額を稼いだプロゲーマー」「最も視聴されたビデオゲームの試合」としてギネスに認定されました😮

その賞金総額は2,400万円とも言われています。

また、試合だけではなく、「ウメハラが~捕まえて~画面端~決めたー」という名実況を生み出されたのも有名です🎤

 

ときど

ときど選手は東大卒という経歴を持った異色の高学歴プロゲーマーです🏫
日本ではまだまだ発展途上のe-sports界に単身で殴り込み、テクニック一本で対戦格闘ゲームやコミュニティを盛り上げてきました。

ゲームタイトルはストリートファイヤーⅤをメインに、日本のトップランカーをひた走り続けてきたe-sports界の立役者の一人🎮
「ときど選手」「ウメハラ選手」を知らなければe-sportsを語れません。

全盛期には一つの大会で複数のタイトルで上位入賞するなどの輝かしい実績を誇ります。EVO2017ではストリートⅤ部門で参戦し、3万5,750$を獲得しています(日本円で400万円程)

現在は国際eスポーツ団体の「Global Esports Federation」のアスリート&プレーヤー委員会のメンバーです。

ふぇぐ

ふぇぐ選手はよしもとLiblentに所属しているプロゲーマーです。

e-sportsのタイトルはカードゲーㇺの「Shadowverse」🎮
世界大会の「Shadowverse World Grand Prix 2018」ではふぇぐ選手が見事優勝しました。

1万US(日本円で1億円ほど)を獲得したプロプレイヤーとして有名です。
日本人で初の1億円プレイヤーになった有名な選手ですね。

ちなみにチャンネル登録者数6,540人の「ふぇぐチャンネル」というYouTubeも運営しています。

かずのこ

かずのこ選手はBurning Cafeに所属するプロ格闘ゲーマーです。

「ギルティギア」「ストリートファイター」「ドラゴンボールファイターズ」をメインにプレイしています。

「EVO2016」「EVO2017」では二連続トップ8に入賞し、「DBFZ National Champion Ship」では優勝しました。
Capcom cup2015ではウメハラ選手と対峙し、勝ち星を挙げているプレイヤーです🏆

実質日本最強と言っても過言ではない格ゲープレイヤー👊

かずのこチャンネルというYouTubeも運営しており、積極的に配信活動をしています。

ももち

ももち選手もストリートファイターシリーズをメインにプレイしている格ゲーのプロゲーマーです。

女性初のプロゲーマー「チョコブランカ選手」と結婚して話題になりましたね👰
プロゲーマー夫妻として話題になり、TVや雑誌などメディアで脚光を浴びたのは記憶に新しいのではないでしょうか?

ももち選手は2017年に北米最大級のプロゲーミングチーム「Evil Geniuse」で契約し、プロゲーマーになりました。
「EVO」「EVO Japan」「Capcom Cup」で優勝するなど実績も兼ね備えている一流のプロゲーマーです🏆

美しいルックスからメディアに引っ張りだこなチョコブランカ選手と、実力派プロゲーマーのももち選手が2015年11月にプロゲームチーム「忍ismGaming」を起業しました。
ももち選手・チョコブランカ選手の二人三脚で、プロゲーマーの育成や大会に力を注いでいます。

世界・海外の有名なプロゲーマー

こちらでは世界・海外で有名なプロゲーマーを紹介していきます。
FPSのエイムに実力ある若手から、フォロワー数が1,000万人を超える人気ストリーマまで…。

いずれも日本でも人気のあるプロゲーマーたちです❗️

Ras(韓国)

Ras選手はCrazy Raccoonに所属する韓国のプロゲーマーです。
バトルロワイヤルのApexLegendsをメインにプレイしています🎮

元々は韓国のMVPというゲームチームに所属していました。

その後Crazy Racoonに移籍し、公式大会で7連続優勝するなど輝かしい実績を作ります🏆
類まれなるエイムスキルを駆使し、CRカップでは25キルを達成するなど、驚異的な実力を発揮します。

FPSの技量だけではなく、配信力も高いと話題です。

Ras選手は「Ras Apex」というYouTubeチャンネルを運営しており、登録者数は58万6,000人。
影響力の高さも侮れません。

Selly(韓国)

Selly選手もCrazy Raccoonに所属する韓国のプロゲーマーです。
元々は韓国のCloud9のプロゲームチームに所属しており、OverWatchをプレイしていました。

現在は主戦場をApexLegendsに移し活躍しています🎮

エイム力の高さに定評のある選手で、「人力チーター」という二つ名を持っているのも特徴ですね。
「Preseason Invitational」に出場した際は、正確無比なエイム力を駆使し、最多キル数でMVPを飾るなど、輝かしい実績があります🏆

「Selly Apex」というYouTubeチャンネルを持っており、23万4,000人というチャンネル登録者数を持っています。

Ninja(アメリカ)

Ninja選手は「フォートナイト」「PUBG」「Apex」をメインにプレイするアメリカの超人気ストリーマー🎮
元々はTwitchで配信していたストリーマーでした。

Twitchでは1,689万5,000人のフォロワー数を、YouTubeのチャンネル登録者数は2,410万人を誇ります。

2,410万人という数値は日本のトップ・オブ・YouTuberヒカキンさんの二倍以上です😮
ストリーマーとしてもかなり人気で、様々な受賞歴があります。

たとえば、

  • ストリー三―賞
  • eスポーツ・アワード
  • ザ・ゲームアワード

などの受賞があげられます。

Shroud(カナダ)

FPSの神とも呼ばれる二つ名を持っているのがカナダ出身のストリーマーShroud(シュラウド)選手です。
Shroud選手は元々ESEAに所属していた、CS:GOのFPSプロゲーマーでした🎮

ESLのProLegueでは優勝や上位入賞などの実績を積み上げます🏆
その後、Cloud9と契約しますが、2018年4月18日に引退。

現在はTwitchで最も人気のあるストリーマーで、950万6,000人のフォロワーがいます。

Twitchでは「Apex」「VALOLANT」「PUBG」などを配信しているのが特徴ですね。

DrDisRespect(アメリカ)

DrDisRespect選手はアメリカのストリーマーですが、キレ芸などを駆使し視聴者を楽しませてくれるため、日本でも人気があります。
日本のファンからは「ドク」と呼ばれています。

ドク選手は元々TwitchやMixerをメインに配信していたストリーマーでした。
440万以上のフォロワーを集めていましたが、TwitchからBANされてしまいます😭
現在はYouTubeにて配信活動をしています。

YouTubeでは「PUBG」「Apex」「CoD」などのFPSをプレイしているのが特徴です🎮

Should選手やNinja選手に比べ目まぐるしい実績はありませんが、「eSports Industry Award 2017 Streamer of the Year」の受賞歴があります。

有名なプロゲーマーについてのまとめ

今回Ludusではプロゲーマーについて紹介してきました。

  • ゲームで給料を貰える夢の職業
  • 海外のe-sportsは億クラスの賞金総額で話題
  • 練習時間が長く大変
  • 将来性が不安定
  • 結果が出ないと解雇される
  • 有名プロゲーマーになるほど実績がある
  • 専門学校ではセカンドキャリアも考えられる

プロゲーマーは結果が出ないと解雇されますし、練習時間の確保が必至😭

しかし、億クラスの賞金総額やゲームで生活していけるのは魅力です。

プロゲーマーになろうと考えている人はプロになった時のメリットとデメリットを天秤にかけて、よく吟味して目指すと良いでしょう。

花音
花音
最後まで読んでくれてありがとう、、なんて言わないんだからね!

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