NFTアートが売れないのはなぜ?対策・対処法などまとめて解説!

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「NFTを始めたけど売れなくてイライラしている」「クオリティの高いイラストを描いているのになぜ売れないのか分からない」という人も多いのではないでしょうか?

そういった疑問を持っている方はNFTアートの販売において、やり方が間違っている可能性があります。

今回LudusではNFTアートが売れない理由について以下の内容をメインで解説していきます。

  • NFTアートが売れないワケ
  • NFTアートを売るためのコツ
  • 日本で売れているNFTアートを4人紹介!
  • NFTアートのトレンドのリサーチ方法

無名でもNFTアートを売るための対策・対処法についてもまとめています。

YATARO
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最後まで読まんと損するで~!

NFTアートが売れないワケ

どれだけクオリティの高いNFTアートを描いても、売れないということは明確な要因があるのです。

こちらでは自分が出品したNFTアートがなぜ売れないかワケを解説していきます。

なぜ売れないのかと思っている方は一度俯瞰して行動を見直してみてください。

①自身の認知度が低い

NFTアートが売れない要因の一つに認知度不足が挙げられます。

NFTアートを購入しようと考えている方は、あなたが何者か知らないのです。
SNSだけでなく展示会などのイベントも使い、積極的に広報活動をして、自分がどんなアーティストかを知ってもらいましょう。

たとえば、無名な子供が夏休みの宿題で作成したNFTアートが、380万円で売れてTVで放送された事例もあります。
子供の描いたドット絵に、ドット絵のイラストを手掛ける「たかくらかずき氏」、海外のバーチャルインフルエンサーの「リル・ミケーラ氏」が彼のNFTアートを購入したことで、知名度が爆発的に上がります😍

その後小学生の子供が海外に名を轟かせるNFTアーティストになりました。

何がきっかけで認知度が上がるか分かりません

YATARO
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要はクリエイターの行動力が物を言うんや。何も行動しない人は売れるわけないで!

②コンセプトがない

コンセプトを明確にせず闇雲にNFTアートを描いても売れません。

買い手はアーティストのNFTアートをコレクションしたい願望もあるのです。
コンセプトが統一されていると、どんなイラストが多いのかすぐに判別できるため、顧客のニーズにピンポイントで答えられます。

日本で売れているアーティストはコンセプトを明確にさせているものです。
たとえば、イケハヤ氏は忍者がコンセプトのようですし、NIKO24氏はサイバーパンク風な横顔をコンセプトにしています。

コンセプトを統一していることで、リピートしてくれる顧客を増やしてファンが付き、差別化までできるメリットもあります😍

③価格が高い

NFTアートが売れない理由に価格が高いことが挙げられます。

数々の仕事をこなして実績を付け、ブランドが世界に浸透したアーティストでなければ、高価格帯に設定しても売れません。

OpenSeaを見ると、0.1ETH(日本円で約2万円)もするアートは、プロでも中々売れていない傾向にあります😭

売買するにはガス代という手数料も掛かるためコレクターの大きな負担になるのです。
一般人で無名のNFTアーティストは0.01ETH~0.05ETH(日本円で2,000~10,000円程)から販売しましょう。

買い手は投資・転売目的でNFTアート購入する人も多いため、今後価値が上がりそうと確信しない限り高値で購入しないでしょう。

④宣伝不足

NFTアートはセール・起業と似ている要因が多いため、自分のコレクションを売るには宣伝活動が欠かせません。
自分のコレクションが売れない人は圧倒的に宣伝不足と思っておいた方が良いでしょう。

売れているアーティストは何かしらの媒体を使ったプロモーションを行っています。

  • Twitter・YouTube等を使って発信する
  • NFTアーティストをフォロー・リツィートする
  • インターネット広告を出す
  • インフルエンサーに拡散してもらう
  • NFTのコミュニティに参加する
  • NFTアーティストとコラボする
  • GiveAwayに参加する、もしくは自分で企画する

上記の宣伝方法があります。

Giveawayイベントはフォロー&リツィートした人にNFTアート作品をプレゼントするという活動です。
フォロー・リツィートするだけでいいので、リスクはほとんどありません

Twitter等でGiveaway企画を見かけたら積極的に参加しましょう。

⑤既存の作品と似ている

既存の作品と似ているNFTアートは中々売れません。
作品自体に魅力がないと一般人のアーティストから買う理由が買い手にはないからです😭

作品が似ているなら人気で話題性のあるアーティストから買ったほうがいいですよね?

NFTユーザーはNFTアートを買っているわけではありません。
NFTアートの買い手はクリエイターの評価・世界観・絵の期待値などのバックボーンに共感したいのです

YATARO
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価格は二の次。コレクターは感情で購入するもんや!

⑥トレンドをおさえていない

NFTアートが売れないのはトレンドをおさえていないことも挙げられます。

NFTアートはファッションのように流行に左右されます。
大物のアーティストがNFTアートを販売してニュースになると、当然似たカテゴリでアレンジすれば売れるのでは、と思うものです

今まで一番流行したNFTアートはCryptoPunksが挙げられるでしょう。

CryptoPunksは24ピクセル×24ピクセルのキャンパス上に描かれたかれたドット絵で、約2300万$(日本円で約27億円)を購入した人がいました。
ドット絵は描きやすさや話題性から2022年10月現在でも流行が続いているNFTアートです。

スマホ・ネットをフル活用してトレンドをおさえてください。

⑦付加価値をつけた売り方をしていない

売れないNFTアーティストはアート自体に魅力がなく、付加価値をつけた売り方をしていない可能性があります。
付加価値というのはその商品にしかない独自の価値、マーケティング用語でUSPと呼ばれるものです。

売れなくて悩んでいるアーティストは、NFTアートにもUSP(Unique Selling Proposition)「自分が持つ独自の強み」を作りましょう。

企業のセールスも独自の強みを生かして発展させてきました。
たとえば、ドミノピザは「30分遅れたら料金は無料」というUSPを打ち出して、大成功した超有名な事例でしょう😍

NFTアートも企業のセールスと同じ!
Twitterのアイコンで使いやすい、コミュニティの一員になれるといった、買い手の琴線に触れるような独自の強みさえしっかりしていれば、買い手がそこに価値を感じ画力がなくとも売れる可能性はあるのです

⑧計画性がない

NFTアートに限らずビジネスをする上で最終的なゴール、計画性がないと袋小路に入って成功する確率は限りなく低いのです。

面倒くさくてもマーケティングの5W1Hというフレームワークに当てはめて計画を立てましょう。
5W1Hはマーケティングで良く使われていますが、NFTアートでも、NFTの漫画でも、普通のビジネスの計画にも使える汎用性の高いフレームワークです。

5W1HをNFTアートの計画に当てはめると以下になります。

  • When(いつ):販売期間をどれくらいにするか?
  • Where(どこで):販売するマーケット(OpenSeaなど)を決める
  • Who(誰に):ペルソナを決めどの世代にターゲットを絞るか
  • What(何を):商材(NFTアート)の価値を、プロフィール・セールスメール等で言語化
  • How(どのように):SNSやプロモーション活動などの集客手段を決める

俯瞰するとNFTアートを売る計画性が見えてきたのではないでしょうか?

なぜ売れないという感じているとは計画自体が失敗している可能性があります😭
一度自分の計画を見直し作品再出品をしてみましょう。

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NFTアートを売るためのコツ

MMD研究所が6,763人にアンケート調査をしています。

日本人のNFT認知率は30.8%で、NFTを現在保有しているのは、たったの3.2%という結果になっていました。
MMD研究所のデータから導き出されるのは一般人のNFTクリエイターが、闇雲に出品しても売れる可能性は限りなく低いということです。

こちらでは、少ない確率からNFTアートを売るコツ、対策・対処法を紹介していきます。

作品の魅力をSNSで宣伝する

どんなものでも、まずは知ってもらわなければ作品は売れるどころか、人の目につきません。
そのため何度も自分の作品をSNSで発表し宣伝していくことが大事です。

遠慮がちに宣伝をしない人も多いようですね。
人の感動を動かす良いNFTアートだと自信があるなら、SNSで宣伝しないのはアーティストも買い手も損だと思います。

積極的に自分の作品の魅力をSNSで発信してきましょう

作品の魅力は買い手の感情を動かして購入を誘導するベネフィットと同じ!
NFTアートを購入すると「私にとってどんな利得が得られるのか」のコピーを書いてSNSで伝えてみましょう。

成功者のやり方を真似る

NFTアートを売るための最速成功方法は、成功者のやり方を真似ることです。

著名な有名人から企業で成功した偉人も成功者のやり方を真似てノウハウを身に着けてきました。
NFTアートでは世界に進出し10億円以上も稼いだ偉人ではなく、一歩先の身近な人から成功体験を参考にしていくと良いでしょう👀

ただし、完全なパクリ・トレース、転載は最悪著作権に引っかかるので絶対やってはいけません😭
成功体験から使えるノウハウのを真似てインプットしていき、自分のオリジナルの要素を加えてクリエイティブにアレンジするのがコツです。

失敗したらその都度作戦を変えて修正していくようにしましょう。

コンセプトを決める

売れているNFTアートを参考にしてコンセプトを決めましょう。

たとえば、有名なNFTアートのコンセプトは、以下になります。

  • CryptoNinja:忍者
  • Zombie Zoo:ゾンビ×動物
  • Neo Tokyo Punks:サイバーパンク風の横顔
  • Pixelhero NFT:ファンタジーキャラのドット絵
  • onigiriman’s:可愛い女の子

コンセプトはブレインストーミングで引き出しましょう。
ブレインストーミングは司会者とテーマを決めアイデアを出していく方法です。

テーマに沿った話題でコンセプトに合うアイデアをグループで出し、ホワイトボードなどに記録していくのです。
最終的にはアイデアをまとめてコンセプトにしていきます。

YATARO
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ブレインストーミングの司会者はアイデアを出した人に対して絶対否定してはいけないというルールがあるんや!

市場調査をしてトレンドをおさえる

クオリティの高いアートだけを描いてもNFTでは売れないのです。
そのため市場調査をしてトレンドをおさえましょう。

OpenSeaのランキングでは、

  • ドット絵
  • 動物の横顔
  • 可愛い女の子
  • 幾何学模様の背景
  • ジェネラティブ

などが売れているトレンドに上がっていました。
ぬりえ、漫画、書道(文字)もトレンドに紛れて豊富に出品されていたので、今後流行になるかもしれません

GIFのドット絵に一工夫加えたものも売れているようです。

YATARO
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ドット絵や動物の横顔だと0.0005ETHと格安やったわ。背景は下は1.5ETHで上は20ETH以上するのもあるで!

購入者に特典をつけるなど売り方を工夫する

マーケティングでは無料サンプルや無料の動画・本のコンテンツを特典として付けることで購買意欲を高める手法を良く取ります。

NFTアートも同じで購入者特典を付け、売り方を少し工夫してみましょう。
特典を付けることで書い手は特別感が味わえワクワクするのです😍

NFTアートでは、

  • コミュニティ限定で無料動画を配信する
  • 次回のイベントに無料で招待する
  • 専用のNFTサイトにアクセスできるようになる

という方法もあるでしょう。

イケハヤ氏が運営しRii2氏が描いているCryptoNinjaでは、限定特典としてNinjaDaoのクリエイターによるCNPのオーダーメイドサービスを提供しています。
LegendHeroでは「今後の方針を一緒に考えられる」という特典を付けています。

皆さんも特典を色々考えてみましょう。

コミュニティに参加する

TwitterではNFTアートを買いたい人もたくさんいます。
そういう人は、「#NFT宣伝枠」「#NFT買います」というハッシュタグを付け、リプ欄でご自由に宣伝くださいと書かれたコミュニティを作成しているのです。

ただしコピペや挨拶がないのはダメ!
コミュニティの場所を無料で借りているわけですから最低限、「○○さんおはようございます!宣伝失礼します」「最後まで見ていただきありがとうございました」の礼儀を入れてください

しっかり自分が描いたNFTアートのベネフィット・魅力・価格を簡潔に伝えて、読みやすいコピーを書きましょう。

ETHチェーンで出品する

売れないで悩んでいる方はPolygonで販売している可能性もあります。

確かにPolygonはETHチェーンよりガス代が安いというメリットがあります。
しかし、初回出品時にガス代がかかるだけで、以降は無料で出品できます。

ETHチェーンの方が市場規模・取引量でも多いため、Polygonより売れる確率が圧倒的に増えるでしょう。

海外のコレクターはETHチェーンでNFTを買う傾向にあるようですね。

ロードマップを作る

ロードマップはNFTプロジェクトの進行スケジュールです。

各コレクションの作品と販売情報を載せて、目標達成までの全体的なスケジュールを発表します。
ロードマップを作成すると、コレクションがどのように今後発展していくのかが客観視でき、投資家・コレクターの購入目的の一つにもなっているのです。

Play to Earnゲームでは、大まかな年ごとの目標、一半期~四半期ごとの目標に分けているケースがあります🎮

ただ必須ではありませんので、参考程度に作りましょう。

日本で売れているNFTアート

こちらでは日本で売れているNFTアーティストを4選紹介していきます。

実際に売れているNFTアートを見ることで、クリエイターがコンセプトを絞り特典戦略を打っているというのもよく分かります。

CryptoNinja Partners

OpenSeaのマーケットページ CryptoNinja Partners – Collection | OpenSea
公式サイト CryptoNinja Partners | NinjaDAO

CryptoNinja Partners(CNP)はインフルエンサーのイケハヤ氏が企画し、Rii2氏のクリエイターがベースデザインを担当しているNFTコレクションです。

0.5~1ETHとNFTコレクションにしては価格が安いのが特徴です。
インフルエンサーで人気のあるイケハヤ氏が企画したことでCNPが話題になりました。
2022年5月15日にCNPのプレセールが開催されましたが、わずか2時間で完売しました

CNPのNFTを購入することで40,000万人以上集まる、NinjaDAOの分散型コミュニティの「会員証」としても特典もあります。

Pixel Heroes NFT

OpenSeaのマーケットページ Pixel Heroes NFT – Collection | OpenSea
公式サイト Pixel Heroes DAO

Pixel Heroes NFTは1000体限定のジェネラティブNFTです。
ドラゴンクエストのキャラクターに出てきそうな懐かしいファンタジーのドット絵キャラをメインに販売しています。

NFTを10体以上所有すると「Legend Hero」に認定される特典付き!

Legend Heroに認定されると、ホルダー専用のHeros DAOのコミュニティに参加でき、「Pixel Heros Battle」ゲーム開発に携われるようになります🎮
ファンにとっても貴重な体験ができるNFTなのです。

onigiriman’s cute girl Collection

OpenSeaのマーケットページ onigiriman’s cute girl Collection
おにぎりまんさんのSNS おにぎりまん lit.link

おにぎりまん氏はNFTアートで活躍する日本のトップクリエイターです。
OpenSeaで出品されている作品の最高取引高は300ETH(当時の換算で6500万円)を記録しました。

ポップでおしゃれな可愛い女の子をメインに描いており、アイコンやジャケットイラストで使いやすい話題になっていますね😍
様々なアーティスト・企業とコラボして、現在もNFTクリエイターとして躍進中です。

Shinsei Galverse

Shinsei Galverse(新星ギャルバース)はタレントの草野恵美氏がディレクションをしているジェネラティブNFTアートです。

背景、顔、体、洋服のパーツで構成されており、昭和アニメ風なタッチで描いているのが特徴です。
美少女戦士セーラームーンやスレイヤーズ世代には懐かしさを感じるでしょう

新星ギャルバースは、販売開始4時間で総取引量が1,000ETHを超えるだけではなく、8,888体がプレスリリースで販売され即日に完売しました。
OpenSeaでも人気を博し24Hランキング世界1位になるという偉業を成し遂げます🏆

https://www.galverse.art/

YATARO
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人気NFTコレクションのZombie Zoo Keeperを描いている子の母親なんやで!

トレンドNFTアートのリサーチ方法

NFTアートで成功するにはリサーチ力がカギを握ります。

1日~1週間程度と相当速いスパンでトレンドが変化するため毎日のリサーチは欠かせません。
ツールを使うことで今何が売れているのか客観的に分かるでしょう。

こちらではトレンドのNFTアートを調べるためのリサーチ方法について紹介していきます。

マーケットプレイスのランキングを確認する

トレンドのNFTをリサーチするにはOpenSeaなどのマーケットプレイスのランキングを確認するのがおすすめです。

OpenSeaはトレンドランキングには世界全体の取引高ランキングが表示できます👀
アプリの使い方は簡単で、OpenSeaのサイトにアクセスして、「State→Ranking」をクリックするだけです。
すると、1時間~30日(ALL)など日数ごとにどれだけNFTが売れているか、取れ高上位がリサーチできます。

トレンドを分析するなら1時間~1日の日数の間でリサーチすると良いでしょう。

分析ツールを使用する

分析ツールもリサーチとして優秀です。

分析ツールを使用すれば客観的なグラフで、取引高・ホルダー数が一目瞭然。
NFT goもNFTもミントされたトークンの数や取引高のトップランキングをアナリティクスツールで分析でき、今何が多く売れているのかトレンドが把握できます👀

NFTトークンのマーケットを分析したレポートもNFT go独自で作成しているので読んでみてください。

https://nftgo.io/

NFTのコミュニティに参加して情報共有を行う

NFTクリエイターとコレクターが集まる秘密のコミュニティに参加して情報共有するのもおすすめです。

コミュニティには同じ共通の趣味を持った人が集まるので、あなたよりもNFTの情報を多く持っているかもしれません。
上手く立ち回れば、どういうNFTアートが好きなのか趣向も把握できるので、分析ツールよりも、NFTアートを購入した側のリアルで深い情報が手に入る可能性すらあります。

コミュニティに入るにはNFTを保有しているという条件が多いので、注目しているコミュニティに入るのが効率的ですね。

NFTアートが売れないについてのまとめ

今回LudusではNFTアートが売れないことについて解説してきました。

  • SNSで日々発信し認知度を高めると良い
  • 作品のコンセプトを作るとNFTコレクターのニーズに合わせられる
  • NFTアートが相場よりも価格が高い可能性があるた、出品したての人は0.01ETH~0.05ETH安い金額で販売すると良い
  • NFTアートは流行に左右されるため、OpenSeaのトレンドランキングで把握すると、リサーチしやすい
  • USPを作り付加価値を付けると差別化できる
  • 5W1Hで計画を立てるのがおすすめ
  • 購入者特典を付けたりするとコレクターの購買欲が駆り立てられる
  • PolygonよりETHチェーンの方がユーザー数が多いので売れやすい

NFTアートは画力がない人や無名な子供でもマーケティング次第で売れる可能性を秘めた特殊な市場です。

無名でも売れるには、SNSをフル活用しましょう。
自分がどんなクリエイターか認知されてようやく入り口に立てます。

販売しているNFTアートの魅力を伝え、コレクターの琴線に触れることで、NFTアートが売れていくのです。

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